ヨーロッパのワーホリ(23か国・地域)

ヨーロッパで日本とワーキング・ホリデー制度がある国・地域の条件を並べました。くわしい条件と出典は各国のページにあります。

フランス(2000年〜・年1,800人) ドイツ(2000年〜・枠の上限なし) 英国(2001年〜・年6,000人) アイルランド(2007年〜・年800人) デンマーク(2007年〜・枠の上限なし) ノルウェー(2013年〜・枠の上限なし) ポルトガル(2015年〜・枠の上限なし) ポーランド(2015年〜・年500人) スロバキア(2016年〜・年400人) オーストリア(2016年〜・年200人) ハンガリー(2017年〜・年200人) スペイン(2017年〜・年700人) アイスランド(2018年〜・年30人) チェコ(2018年〜・年400人) リトアニア(2019年〜・年100人) スウェーデン(2020年〜・枠の上限なし) エストニア(2020年〜・枠の上限なし) オランダ(2020年〜・年200人) フィンランド(2023年〜・枠の上限なし) ラトビア(2023年〜・年100人) ルクセンブルク(2024年〜・年100人) イタリア(2026年〜・年500人) ルクセンブルク マルタ
ワーキング・ホリデーで行ける国・地域(押すと国のページへ) 日本
国・地域年間発給枠年齢滞在できる期間申請費用必要な資金申請の時期・方式
フランス年1,800人申請時満18歳以上31歳未満1年間無料申請者名義の銀行の残高証明書で3100ユーロ以上フランス入国予定日の3か月前から申請可能
ドイツ上限なし申請時18歳以上31歳未満3か月以上1年以内公式サイトで確認1年間滞在する場合は最低2,000ユーロの資金があることの証明が必要出発日の3か月以上前の申請は受付不可
英国年6,000人申請時18歳以上30歳以下最長24か月申請料 £340+移民保健サージチャージ£2,530以上の預金通年いつでも申請可能
アイルランド年800人申請時18歳以上30歳以下入国日から最長12か月17,300円50万円以上の預金年2回の申請受付期間のみ
デンマーク上限なし申請時満18歳以上31歳未満入国日から最長1年間無料DKK 20,000、またはDKK 15,000+帰国用航空券通年受付
ノルウェー上限なし許可申請時の年齢が18歳以上30歳以下滞在許可はノルウェーの関係当局に登録された日から最長1年間有効公式サイトで確認帰国用の旅行切符またはこれを購入するための十分な資金、および滞在当初の期間の生…公式サイトで確認
ポルトガル上限なし申請時18歳以上30歳以下入国日から1年間公式サイトで確認滞在中の生活資金の証明と、帰国用の航空券出発予定日の6か月前から、遅くとも15日前までに申請
ポーランド年500人申請時満18〜30歳最長1年無料当初の生活費として少なくとも2000米ドル相当額出発日の6か月前から15日前までに申請
スロバキア年400人申請時18〜30歳公式サイトで確認公式サイトで確認公式サイトで確認公式サイトで確認
オーストリア年200人申請時18歳以上30歳以下ビザ開始日から最長12か月間無料入国後最初の一定期間を自力で生活できるだけの十分な資金が必要ビザ開始日の3か月前から申請可能
ハンガリー年200人一時滞在許可証の申請・切替の段階で18歳以上30歳以下発給の日から1年間一時滞在許可証は無償で発給滞在の初めの期間の生計を維持するための相当な資金日本で査証を申請する場合、審査に4〜5週間かかるため渡航予定日の2か月前までに…
スペイン年700人18〜30歳最長1年無料公式サイトで確認公式サイトで確認
アイスランド年30人申請時満18歳以上30歳以下最長12か月日本国籍者は申請費が不要最初の3か月分の生活資金としてISK 259,951程度の証明が必要公式サイトで確認
チェコ年400人申請時18歳以上30歳以下最長1年ワーキングホリデービザの申請手数料は現在無料滞在の少なくとも当初1か月分の生計費として46,950チェコ・コルナ通年受付
リトアニア年100人申請時18〜30歳公式サイトで確認公式サイトで確認公式サイトで確認公式サイトで確認
スウェーデン上限なし申請時満18歳以上30歳以下最長1年間SEK 1,500SEK 15,000以上通年受付
エストニア上限なし申請時18〜30歳最長12か月無料帰りのチケットまたはそれを購入するための十分な資金、およびエストニア滞在初期の…提案する旅行日の15〜20日前以上に申請
オランダ年200人申請時満18歳以上30歳以下最長1年間EUR 85,00公式サイトで確認日本国籍者は年間200人まで
フィンランド上限なし申請時満18歳以上30歳以下公式サイトで確認電子申請最初の3か月分でおよそEUR 2,450公式サイトで確認
ラトビア年100人申請時点で18歳以上30歳以下ナショナル・ビザ公式サイトで確認ラトビアでの滞在に必要な最低生活費を証明する銀行取引明細書等が必要すべての書類に不備がなければ通常15日でビザを発給
ルクセンブルク年100人申請時18歳以上30歳以下最長1年間無料最低2,500ユーロ相当の自活資金に加え、日本への往復航空券を購入できる資金力…渡航予定日の6週間以上前の事前連絡が推奨
マルタ年100人申請時18歳以上30歳以下入国日から最長1年間査証自体は無料マルタ滞在の初めの期間を自力で生活できるだけの相応の資金2026年1月1日からマルタ国民向けの制度が導入
イタリア年500人満18歳から満30歳まで最大12か月間公式サイトで確認公式サイトで確認2026年4月1日に日伊ワーキングホリデー協定が施行され、受付が開始済み

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